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海外拠点

秋田大学モンゴル事務所(2016年9月29日開所)

新モンゴル学園内に「秋田大学モンゴル事務所」を開設しました。
新モンゴル学園から本学へ進学を希望する留学生の教育支援、広報、研究者との交流といったものに活用していくことを考えております。
また、秋田大学に関する広報資料及び入試関連書類を常備し、秋田大学に感心のあるモンゴルの学生に対して情報提供を行います。

 

ハサヌディン大学共同研究室(2016年2月29日開所)

インドネシア・ハサヌディン大学内に、秋田大学国際資源学部とハサヌディン大学工学部との共同研究室を開設しました。

 

トリサクティ大学共同研究室(2015年4月28日開所)

インドネシア・トリサクティ大学内に、「国際資源学部・トリサクティ大学共同研究室」を開設しました。
顕微鏡や岩石カッターなどの研究機器を備えた研究室で、アジアの地下資源をテーマにした共同研究を進めます。

 

秋田大学バンコク事務所(2014年10月1日開所)

タイ王国の北都銀行バンコク連絡事務所内に、秋田大学として三つ目の海外拠点となる「秋田大学バンコク事務所」を開設しました。
同タイ王国内に設置している「秋田大学・チュラロンコン大学共同研究室」が研究面に特化している一方、本事務所は東南アジア地域における事務的拠点として、現地の関係機関との連絡調整及び留学生獲得のための広報活動を担うことになります。


建物外観

秋田大学・チュラロンコン大学共同研究室(2013年4月25日開所)

タイ王国のチュラロンコン大学内に、秋田大学として二つ目の海外拠点となる「秋田大学・チュラロンコン大学共同研究室」を開設しました。
共同研究室は、既にチュラロンコン大学と共同研究を行っている秋田大学のチームが使用を開始しており、今後も両大学にとっての研究及び現地調査の拠点となります。
その他、テレビ会議システムによる秋田大学との遠隔授業や留学希望者との面談、来日前オリエンテーションなどに使用する予定です。

秋田大学モンゴル事務所 (2012年10月8日開所)

モンゴル科学技術大学内に秋田大学としては初の海外事務所となる、「秋田大学モンゴル事務所」を開設しました。
秋田大学の研究者や学生の現地での調査、研究の拠点として、特に資源学のインターンシップ等で研修する学生の滞在が予定されています。その他、秋田大学に関する広報資料、入試関連書類及び学術文献を常備し、秋田大学に感心のあるモンゴルの研究者や学生に対して情報提供を行います。また、テレビ会議システムを利用し、秋田大学との間で遠隔授業や留学希望者への面談、さらには、来日前のオリエンテーションを行うことが可能になりました。